北國総研創立25周年記念番組

北國銀行Presents「この街と共に」昭和から令和へ 変貌する金沢

 創立25周年を迎えた北國総研は、北國銀行、北國新聞社、金沢学院大学の連携の象徴として、記念番組「北國銀行Presents この街と共に~昭和から令和へ 変貌する金沢~」を制作し、2019(令和元)年12月から金沢ケーブルで放送を開始しました。番組は、昭和から平成、令和へと時代が移る中、金沢の中心部・旧市街と駅西の新たな副都心、外環状道路沿いの学園ゾーンの3地区がどう変遷してきたのか、都市計画の観点から探ります。

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「この街と共に」~昭和から令和へ 変貌する金沢~(第3回放送分)
内容  「外環状が開いた新市街地」と題し、地域高規格道路の整備によって、交通はもとより学園や工業・商業ゾーン、住宅地が金沢の都心軸から郊外へ拡散、発展する過程を紹介する。
 金沢外環状道路沿いの大乗寺丘陵公園、金沢学院大、金沢テクノパーク、白山市横江交差点、県直江庁舎などを巡り、将来は北陸の大動脈として成長する幹線の姿も展望する。
司会進行役 =金沢工業大学教授 水野一郎氏(北國総研研究員)
=石川郷土史学会幹事 横山方子氏(北國総研研究員)